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2018.03.13 11:00 category:Antiqueダブルデイグッズバイヤー裏話未分類

『イギリス便り』

2月某日。
イギリスより買い付けた、アンティーク家具が入荷しました。

何度経験してもコンテナの扉を開ける瞬間はワクワクします。
(長い船旅と陸路で壊れていないか、内心かなり不安です・・・)

今回ダブルデイでは定番の、
「E.GOOME社製G-plan(ジープラン)シリーズ」を中心に買い付けを行いました。

人気のラウンドエクステンションテーブルや、
フレスコダイニングチェアを中心に
サイドボードも含め数十台の入荷です。

無事に大きな破損もなく入荷した家具達。
その中でも、一際目を引くのはこちら!!

「G-Plan (ジープラン)Spider Coffee Table(スパイダーコーヒーテーブル)」です。

イギリスの現地でも状態の良いものはなかなか見つからず、
ダブルデイでも久しぶりの入荷です。

その名の通り、蜘蛛の脚を連想させるような脚部。

チーク材の経年による風合いが、
さらにそのフォルムを際立たせている様に見えます。

今回は1点のみの超レアアイテムです。
現在は箕面店にて展示していますが、
ダブルデイ楽天オンラインショップでも詳細をご覧いただけます。
詳しくはこちら

※展示店舗は変更する可能性がございます。予めご了承ください。


2018.01.16 09:00 category:ダブルデイグッズバイヤー裏話ファッション

はじめての海外。 ~インド出張 最終章~

インド出張続編です。
前回・前々回のブログ内容はこちらから

今回はいよいよ商品企画についてです。
約4日間にわたり、インドメーカーを訪問していきます。

今回のインド出張でオリジナルウエアの企画が3つありますが、
その中の1つの企画をご紹介です。

インド出張2日目に訪問したメーカーがこちら。

見渡す限り生地の山です。
あまりの生地の多さに驚きを隠せないのと同時に、
この中から生地を選べるか不安になりました。

ちなみに、これはほんの一部で、
実際には画像の約8倍位の量がありました。

(メーカーによっては、お洋服のサンプルがたくさんあるところと、
今回のように生地がたくさん置いてあるところがありました。)

それでは、気合を入れて!早速生地選びスタートです。

インドメーカーの方と部屋中の生地を見てまわること約30分。
この大量の生地の山からひとまず選んだのが、こちらの生地。

柄物・タックの入った生地などを選定。

デザインはあらかじめ決めており、
イメージしていたデザインに近い現地のサンプル
を選び、修正箇所を伝えていきます。
(現地のサンプルは海外向けのサイズや、スタイリッシュさが強かったり
逆に民族調のテイストが強かったりするので、DOUBLEDAYのお洋服として、
お届けしたいデザインに変更していきます。)

ちなみに、今回依頼したのはこんな感じです。
全てはお見せ出来ないので、デザイン画像のところだけ。

慣れない言葉が飛び交う中で生地選定をし、
デザインの修正箇所を伝え終え、
サンプル依頼も無事終了です。

日本に戻り、サンプル確認・修正のやりとりをし、
オーダーを終えたのはインド出張から約半年後の8月でした。

そこから現地での生産がスタートし、
昨年12月末に商品が入荷しました。

楽しみに待っていた実際の商品がこちら。

トップス1型・ワンピース3型を作りました。
最終生地は、ピンタックデザインを選びました。
どの商品もイメージ通りに仕上がり大満足です。

春のおすすめコーディネートはPickupにて
ご覧いただけます。

まだまだ寒い日が続きますが、
DOUBLEDAYには春物のお洋服が少しずつ入荷しています。

今回のピンタックデザインの生地以外でも
オリジナルウエア企画があと2つあるので、
こちらは、また次回ご紹介しますのでお楽しみに。

そして、また来月2019年春のオリジナルウエアの企画の為
インド出張に行ってきます。

DAOUBLEDAYのお洋服をいつも見て下さる皆様へ、
素敵なお洋服がお届け出来るよう、、、
次はどんな生地・デザインでお洋服を作るかまた楽しみです。

今回のインド出張ではお腹が痛くなりませんように。


2017.12.20 13:14 category:Antiqueお出かけ・旅行バイヤー裏話

『アンティーク家具 買い付け出張レポ』

先日ベルギーからのコンテナが入荷し、
買い付けてきたアンティークが店頭に並びました。

ヨーロッパから船に揺られること1ヵ月。
長旅を終えた家具達が次の主との出会いを
まだかまだかと待っています。

ベルギーでの買い付けはどこも
のどかな田舎町なので、田園風景ばかり。

町中の通りの看板は、
田舎とはいえヨーロッパ、素敵な雰囲気です。

今回は当時学校などで使われたスクール家具(チェア)を中心に、
ポスターや木箱、ハンガーやスケールなど、
アンティーク雑貨もたくさん買い付けることができました。

特にスクールチェアはベルギー製のものはもちろん、
隣接するフランス製のものも多く流通しており、
色々なデザインや色のチェアやスツールを豊富に調達できました!

ベルギーとフランスの国境付近の町を車で移動してると、
さっきはフランス、次の角からベルギー、
また次の角からフランスと、目まぐるしく国境をまたぎます。

国境といっても特に何もないので、自由に行き来できるのですが、
道路標識や信号機のデザインが変わったり、
フランス語がベルギー語(フレミッシュ)に変わったりと、
国が変わったことに気付くポイントは地味ながらもあります。

そんなエリアでの買い付けなので、
フランス製のチェアもあればベルギー製のチェアもある訳です。

正直どちらの国製でもデザインに大きな違いはないので、
今回はバリエーション豊富に買い付けることにしました。

ダブルデイでは箕面店にてアンティーク家具を豊富に取り揃えており、
ベルギーアンティーク家具も展示中です。
長旅を終えたアンティーク達の次のオーナーになりたい方は
ぜひ箕面店で出会ってやって下さい!


2017.11.07 11:00 category:AntiqueDAY's事典お出かけ・旅行ダブルデイグッズバイヤー裏話

『イギリス アンティーク家具 買い付け出張レポ』

先日、アンティーク家具の買い付けに
イギリスへ行ってきました。
昨今、海外では様々な事件や事故があり
緊張感をもって臨んだ出張。

イギリスまでヘルシンキ経由で10時間以上の長旅です。
家具の買い付けは郊外都市を訪問するため、列車での国内移動は必須。

 

 

ヨーロッパではペットも普通に歩いて乗車しています。
車窓からはのどかな田園風景が続き、いつの間にか緊張も解け、
アンティーク家具のハンティングモードに。

今回も朝から晩まで時間の許す限り買い付けです。

ダブルデイでも人気のG-Plan(ジープラン)を中心に
McIntosh(マッキントッシュ)のサイドボードなど
日本でも人気の高いアイテムが見つかりました。

 

 

G-Planの長方形天板に2本脚仕様のダイニングテーブル。
レアアイテムです!

他にもFresco(フレスコ)シリーズのスツールなどのアイテムも
久しぶりに多数購入できました。

 

今回はイギリスから買い付けをスタートし、
ロンドンを経由してベルギーへ移動する行程です。

経由地のロンドンは世界屈指のトレンド発信都市。

国全体はのどかな田舎風景のイギリスですが、
ロンドンだけは別格です。
街並みは適当に撮影するだけで絵になっちゃいます。

 

 

特におすすめなのは、トレンド発信地として
おしゃれなショップが集まる西ロンドン。

ショーディッジエリアです。
建物がかっこいいので、ただ人が立っているだけで
何だかアート写真のような感じに見えませんか?

 

 

 

ショーディッジは日本でも有名な
LABOUR AND WAIT(レイバーアンドウェイト)があったり、
今一番のトレンドのカフェ(散髪屋のモチーフ)があったり、
観光客も多いエリアですが、昨今の事件・事故の影響か
日本人観光客はあまり見ませんでした。

ともあれ、治安が悪く怖い目にあうとかもなく、
無事イギリスでのアンティーク家具の買い付けは終了しました。

 

では海の向こう側(フランス・ベルギー)へ、
次の家具を探して移動です!

G-Planのレアアイテムは
ダブルデイ箕面店へ11月後半に以降入荷予定です。
気になる方はぜひ店舗までお問合せ下さい。

 

 

 

 

 

 


2017.08.24 08:59 category:TVで紹介お料理ダブルデイグッズバイヤー裏話季節の愉しみ

TVで紹介された、アノ不思議なスプーン

アイス好きな人なら知っている?
体温でアイスを溶かすスプーンがあるのをご存知でしょうか。
先日、某番組で“アイス芸人は持っている!”として
紹介されていたアノ不思議なスプーンです。

その名も「15.0% アイスクリームスプーン」というこのスプーンは、
富山県の鋳物メーカー高田製作所と、
建築家・デザイナーの寺田尚樹がコラボレートして誕生した
アイスを美味しく味わうためのプロダクト。
日本の高度な職人技術とプロダクトデザインが
融合してできたスプーンなんです!

熱伝導率が高いアルミニウムを使用しているので
手の体温でアイスを溶かし、すくい出して食べることができます。

実際、ダブルデイのスタッフが撮影用に用意した
カチカチに凍ったアイスでもすぅーっとスプーンが入っていきました!
(実は、撮影するには溶けるのが早すぎて困ったほど・・・)
アイスにゆっくりと、そしてすぅーっとスプーンが
入っていく感じはクセになるほど。

ちょうど良い固さに溶けて、楽しみながらどんどん食べてしまいます。

わたしもアイスが大好きなので、
お気に入りのアイスを、
お気に入りの器に盛って、
お気に入りのスプーンで思い切り楽しんじゃう、
至福のひと時を味わいました。

ただ、このスプーンは柔らかいアルミニウム素材のため、
傷がつきやすいようです。
我が家では泡でやさしく包んで手洗いするようにしています。

ご自宅用はもちろん、とってもおしゃれなギフトボックス入りなので
アイス好きな方へのプレゼントにもオススメです!

ダブルデイでは現在は西宮ガーデンズ店アミュプラザ博多店など
限定店舗での取扱ですので、お早めにお店でご覧くださいね


2017.08.01 11:30 category:お料理ダブルデイグッズバイヤー裏話季節の愉しみ未分類

わが家の「HANDICRAFT ETHNIC」

今、ダブルデイでは

世界各地の手仕事にフューチャーしたアイテムを

取り揃えています。

 

夏は、エスニックが合いますよね。

わが家も、色々エスニックなアイテムを出してみました。

 

 

まずは、オールドキリムのクッション。

柄が気にいって、ずいぶん前に一目惚れで購入したものです。

少しチクチクするので、旦那には、

「これって、喧嘩の時、攻撃する用じゃないよね?」と、

もちろん冗談です。

 

 

カンタや久留米絣、刺繍のランチョンマット。

フラワーベースなどを置くマットとして使うと、

簡単に部屋の模様替えになるので重宝します。

 

 

そして、子ども部屋の古い藤の木馬に、

リサイクル生地を使ったハンドメイドのラグ。

 

私が子どもの時にも遊んでいたものなので、

もうかれこれ30年以上前のものだと思うのですが、

とても頑丈です。

 

最後に、夏に大活躍の民芸の器。(読谷焼と小鹿田焼)

年間通して使っていますが、やっぱり夏の料理に合う!

 

子ども(1歳3ヶ月)が早くに寝たので、久々にゆっくり一杯と思いましたが

さぁ食べようというところで、泣き声が・・・

 

やはり、今日もゆっくりする時間は無かった、というママの方も

少し家のインテリアを変えるだけで、とても気分転換になりますね。

 

ぜひ、ダブルデイの手仕事のアイテムを取り揃えた

「HANDICRAFT ETHNIC」をご覧下さい。


2017.07.25 11:30 category:DAY's事典お出かけ・旅行その他バイヤー裏話

中国生地マーケットにて

先日の出張にて中国の生地マーケットに行ってきました。

 

アパレル向けの生地やクッション・ブランケットなどの生地など、

どんな生地と出会えるのかを楽しみに探索スタート!

 

こんな感じのお店がたくさん並んでいます。

 

ちなみにこの生地はブランケット用の生地。

 

少し歩き始めてすぐに気付きました・・・。

右を見ても左を見ても生地屋さん。

どこまで先を見ても生地屋さん!!

 

道を間違えてまた同じお店に来てしまったのかと

錯覚するくらい同じ種類の生地を置いている生地屋さんが何度も現れます・・・。

でも来たからには周りきらねば!という思いだけでひたすら歩きます。

 

一通り見終わり大通りに出たのですが、

通りを超えた先にもマーケットらしきところが・・・。

 

どんどん奥に進んで行くとだんだん生活感が出てくる区画に差しかかり、

 

さらに歩いていくと生活感満載の裏通りに!

中華包丁がガラステーブルの上に佇んでいる光景を見て

改めて中国だな~と感じます。

 

かれこれ歩き始めて3時間が過ぎ、

まだ先のほうにマーケットは続いているような気がするのですが、

次のスケジュールがあるので今回はここで終了。

 

ひたすら歩いたこともありクタクタ。

この日はホテルに戻って一段落して気付いたら朝でした・・・。


2017.06.27 11:00 category:Antiqueバイヤー裏話未分類

「デンマーク便り」

晴天に恵まれた入荷日和の5月某日。

デンマークからドイツのハンブルク港を出港し約2か月の航海。
神戸港に入港した20フィートのコンテナをトラックに積み替え、
陸走で大阪某所の倉庫へ到着しました。

今回はその裏側を少しお見せしたいと思います。

中々聞きなれない『フィート』という単位ですが、
分かりやすく比較するとこんな感じです。

年に数回しかないアンティーク家具の入荷。
コンテナには隙間なく積み込まれ、
いつもこの扉を開ける瞬間はワクワクと緊張の一瞬。


コンテナの中に、「異国の空気」も一緒に航海してきたと思うと、
マニアックなアンティーク好きには最高のひと時かもしれません。

大人数人がかりで、ひたすら1時間。
荷卸しを終え、家具が勢ぞろい。
こんなにたくさんの家具を見れるのは入荷のこの一瞬だけです。


その中に素敵な一品がありましたのでご紹介します。
それがこちらのソファー。

デンマークの家具デザイナー
「ハンス・J・ウェグナー」のデザインのソファです。

底面には刻印もあります。

実は背もたれがスライドでき、デイベッドにもなります。
ブランケットや本を入れるのにもおすすめです。

惚れ惚れと目移りばかりして、
なかなか商品の整理が進まないのもいつものこと・・・笑。

整理されたアンティーク家具は
コンディションを確認しながらメンテナンスなどを経てお店に並びます。

文章にすればあっという間なのですが、
皆様のお手元に届くまでに
長い物語があると思うと家具を使うのも
より丁寧な気持ちになります。

店頭にいらした際は、ぜひこのDAY’sブログを
思い浮かべながら商品をご覧ください。


2017.06.06 11:00 category:お出かけ・旅行ダブルデイグッズバイヤー裏話未分類

アステカシリーズができるまで。

今回はバイヤー裏話を・・・

 

現在、ダブルデイでICECREAM×COFFEE企画でピックアップして

展開しているアステカシリーズ。

 

先日、長崎県の波佐見にある窯元さんにお邪魔した際に、

たまたま生産されていたのかアステカの飯碗。

せっかくなのでその生産風景をお届けします。

 

アステカの柄はすべて印判と呼ばれるはんこで柄を付けています。

印判は明治時代の頃、生産を効率化するために

新しい絵付けの技術として導入されたのが始まりと言われています。

 

このはんこを見ているだけでも楽しいですよね。笑

 

飯碗やカップなど曲線のものにもまんべんなく柄が転写するように

はんこ自体はスポンジに柄の付いたゴムシートを貼り付けて使われています。

 

それを柄ごとに作業員さんが1つずつ手作業で付けていきます。

アステカの場合、花の種類が2種類のため交互にそのはんこを押すのですが、作業員さんも慣れたものです・・・

ほんの数秒で1個の飯碗の柄を押されます。

柄同士の間隔も作業員さんの感覚で押されているため、

パっと見はわかりませんが1点ずつ微妙に位置が違っています。

 

この後、釉薬に付けて窯で焼いていくのですが、

印判で押した柄の部分が釉薬を弾くので焼きあがった際に

柄の部分が浮き上がるようになっています。

窯の中での焼く場所や温度によって釉薬の弾き方や焼き色が変わってくるので、

製品になるとより1つ1つの表情の違いが分ります。

 

そんな生産背景を想い描きながら、実物を見て頂くと愛着が沸くのでは・・・

色味も5種類ご用意しておりますのでせひ、お店に来ていただいた際は手に取って見て頂けると嬉しいです。

 

今後も商品の生産背景等、お伝えできればと思っています。

乞うご期待!!


2017.05.16 11:00 category:お出かけ・旅行その他バイヤー裏話未分類

はじめての海外。 ~インド出張②~

インド出張続編です。

前回のブログ内容はこちらから

 

今回ご紹介したいのは、“車内からみたインドの街並み”です。

今日から4日間かけて7メーカーと、合同の展示会を見てまわりますが、

基本車移動なので、ほとんどインドの町中を歩く事はありません。

 

では早速こちらから。

噂には聞いていましたが、町のあちらこちらに当たり前のように牛がいます。

 

こちらの写真はメーカー訪問中に、窓の外を見たら、お昼寝中の牛がいたので

撮りました。分かりにくいですが、子供の牛も写っています。

 

国道のような大きな道や、路地裏の狭い道でも突然現れる牛達。

同様に、牛の糞も所々に落ちているので、車から建物まで少し歩く時も、足元には十分に注意が必要です。

 

牛以外の動物も見る事ができました。

 

観光地付近になると、装飾されたラクダや象が見られるとの事。

場所によっては、野生の孔雀が見られる場所もあると教えてもらいました。

インドで野生の孔雀が見られる事に少し驚きです。

 

次にご紹介するのは、観光地としても有名な“ピンク・シテイ”

 

こちらがピンク・シティの入り口。門のようです。

 

“ピンク・シテイ”について

街中をピンクに染め上げたキッカケは、1876年までさかのぼります。

当時イギリス領であったインド。

この時、イギリス王の息子アルバート王子がジャイプールを訪れる事になり、

王子を歓迎する為に街中がピンクに塗り上げられました。

アルバート王子の好きな色がピンク。という非常にシンプルな理由ですが、

ジャイプールを訪れた王子一行が大満足した事で、この伝統は後世に受け継がれる事になりました。

 

門をくぐると一気に変わる雰囲気。

これは、なかなかテレビや映像では感じられません。

 

その他移動中に、インドの美術館や、観光地で有名な“水の中に建つお城”なども見る事が出来ました。

 

 

前回ご紹介したオート・リクシャーもたくさん見ましたが、

意外と多かったのが道端でぬいぐるみが売られている光景でした。

インドの現地の方が買うのか、観光客が買うのか、、、、

滞在中、ぬいぐるみを購入している現場に遭遇する事はありませんでした。

 

次で、インド出張も最終となります。

お楽しみに。

 

 


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