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2017.08.24 08:59 category:TVで紹介お料理ダブルデイグッズバイヤー裏話季節の愉しみ

TVで紹介された、アノ不思議なスプーン

アイス好きな人なら知っている?
体温でアイスを溶かすスプーンがあるのをご存知でしょうか。
先日、某番組で“アイス芸人は持っている!”として
紹介されていたアノ不思議なスプーンです。

その名も「15.0% アイスクリームスプーン」というこのスプーンは、
富山県の鋳物メーカー高田製作所と、
建築家・デザイナーの寺田尚樹がコラボレートして誕生した
アイスを美味しく味わうためのプロダクト。
日本の高度な職人技術とプロダクトデザインが
融合してできたスプーンなんです!

熱伝導率が高いアルミニウムを使用しているので
手の体温でアイスを溶かし、すくい出して食べることができます。

実際、ダブルデイのスタッフが撮影用に用意した
カチカチに凍ったアイスでもすぅーっとスプーンが入っていきました!
(実は、撮影するには溶けるのが早すぎて困ったほど・・・)
アイスにゆっくりと、そしてすぅーっとスプーンが
入っていく感じはクセになるほど。

ちょうど良い固さに溶けて、楽しみながらどんどん食べてしまいます。

わたしもアイスが大好きなので、
お気に入りのアイスを、
お気に入りの器に盛って、
お気に入りのスプーンで思い切り楽しんじゃう、
至福のひと時を味わいました。

ただ、このスプーンは柔らかいアルミニウム素材のため、
傷がつきやすいようです。
我が家では泡でやさしく包んで手洗いするようにしています。

ご自宅用はもちろん、とってもおしゃれなギフトボックス入りなので
アイス好きな方へのプレゼントにもオススメです!

ダブルデイでは現在は西宮ガーデンズ店アミュプラザ博多店など
限定店舗での取扱ですので、お早めにお店でご覧くださいね


2017.08.01 11:30 category:お料理ダブルデイグッズバイヤー裏話季節の愉しみ未分類

わが家の「HANDICRAFT ETHNIC」

今、ダブルデイでは

世界各地の手仕事にフューチャーしたアイテムを

取り揃えています。

 

夏は、エスニックが合いますよね。

わが家も、色々エスニックなアイテムを出してみました。

 

 

まずは、オールドキリムのクッション。

柄が気にいって、ずいぶん前に一目惚れで購入したものです。

少しチクチクするので、旦那には、

「これって、喧嘩の時、攻撃する用じゃないよね?」と、

もちろん冗談です。

 

 

カンタや久留米絣、刺繍のランチョンマット。

フラワーベースなどを置くマットとして使うと、

簡単に部屋の模様替えになるので重宝します。

 

 

そして、子ども部屋の古い藤の木馬に、

リサイクル生地を使ったハンドメイドのラグ。

 

私が子どもの時にも遊んでいたものなので、

もうかれこれ30年以上前のものだと思うのですが、

とても頑丈です。

 

最後に、夏に大活躍の民芸の器。(読谷焼と小鹿田焼)

年間通して使っていますが、やっぱり夏の料理に合う!

 

子ども(1歳3ヶ月)が早くに寝たので、久々にゆっくり一杯と思いましたが

さぁ食べようというところで、泣き声が・・・

 

やはり、今日もゆっくりする時間は無かった、というママの方も

少し家のインテリアを変えるだけで、とても気分転換になりますね。

 

ぜひ、ダブルデイの手仕事のアイテムを取り揃えた

「HANDICRAFT ETHNIC」をご覧下さい。


2017.07.25 11:30 category:DAY's事典お出かけ・旅行その他バイヤー裏話

中国生地マーケットにて

先日の出張にて中国の生地マーケットに行ってきました。

 

アパレル向けの生地やクッション・ブランケットなどの生地など、

どんな生地と出会えるのかを楽しみに探索スタート!

 

こんな感じのお店がたくさん並んでいます。

 

ちなみにこの生地はブランケット用の生地。

 

少し歩き始めてすぐに気付きました・・・。

右を見ても左を見ても生地屋さん。

どこまで先を見ても生地屋さん!!

 

道を間違えてまた同じお店に来てしまったのかと

錯覚するくらい同じ種類の生地を置いている生地屋さんが何度も現れます・・・。

でも来たからには周りきらねば!という思いだけでひたすら歩きます。

 

一通り見終わり大通りに出たのですが、

通りを超えた先にもマーケットらしきところが・・・。

 

どんどん奥に進んで行くとだんだん生活感が出てくる区画に差しかかり、

 

さらに歩いていくと生活感満載の裏通りに!

中華包丁がガラステーブルの上に佇んでいる光景を見て

改めて中国だな~と感じます。

 

かれこれ歩き始めて3時間が過ぎ、

まだ先のほうにマーケットは続いているような気がするのですが、

次のスケジュールがあるので今回はここで終了。

 

ひたすら歩いたこともありクタクタ。

この日はホテルに戻って一段落して気付いたら朝でした・・・。


2017.06.27 11:00 category:Antiqueバイヤー裏話未分類

「デンマーク便り」

晴天に恵まれた入荷日和の5月某日。

デンマークからドイツのハンブルク港を出港し約2か月の航海。
神戸港に入港した20フィートのコンテナをトラックに積み替え、
陸走で大阪某所の倉庫へ到着しました。

今回はその裏側を少しお見せしたいと思います。

中々聞きなれない『フィート』という単位ですが、
分かりやすく比較するとこんな感じです。

年に数回しかないアンティーク家具の入荷。
コンテナには隙間なく積み込まれ、
いつもこの扉を開ける瞬間はワクワクと緊張の一瞬。


コンテナの中に、「異国の空気」も一緒に航海してきたと思うと、
マニアックなアンティーク好きには最高のひと時かもしれません。

大人数人がかりで、ひたすら1時間。
荷卸しを終え、家具が勢ぞろい。
こんなにたくさんの家具を見れるのは入荷のこの一瞬だけです。


その中に素敵な一品がありましたのでご紹介します。
それがこちらのソファー。

デンマークの家具デザイナー
「ハンス・J・ウェグナー」のデザインのソファです。

底面には刻印もあります。

実は背もたれがスライドでき、デイベッドにもなります。
ブランケットや本を入れるのにもおすすめです。

惚れ惚れと目移りばかりして、
なかなか商品の整理が進まないのもいつものこと・・・笑。

整理されたアンティーク家具は
コンディションを確認しながらメンテナンスなどを経てお店に並びます。

文章にすればあっという間なのですが、
皆様のお手元に届くまでに
長い物語があると思うと家具を使うのも
より丁寧な気持ちになります。

店頭にいらした際は、ぜひこのDAY’sブログを
思い浮かべながら商品をご覧ください。


2017.06.06 11:00 category:お出かけ・旅行ダブルデイグッズバイヤー裏話未分類

アステカシリーズができるまで。

今回はバイヤー裏話を・・・

 

現在、ダブルデイでICECREAM×COFFEE企画でピックアップして

展開しているアステカシリーズ。

 

先日、長崎県の波佐見にある窯元さんにお邪魔した際に、

たまたま生産されていたのかアステカの飯碗。

せっかくなのでその生産風景をお届けします。

 

アステカの柄はすべて印判と呼ばれるはんこで柄を付けています。

印判は明治時代の頃、生産を効率化するために

新しい絵付けの技術として導入されたのが始まりと言われています。

 

このはんこを見ているだけでも楽しいですよね。笑

 

飯碗やカップなど曲線のものにもまんべんなく柄が転写するように

はんこ自体はスポンジに柄の付いたゴムシートを貼り付けて使われています。

 

それを柄ごとに作業員さんが1つずつ手作業で付けていきます。

アステカの場合、花の種類が2種類のため交互にそのはんこを押すのですが、作業員さんも慣れたものです・・・

ほんの数秒で1個の飯碗の柄を押されます。

柄同士の間隔も作業員さんの感覚で押されているため、

パっと見はわかりませんが1点ずつ微妙に位置が違っています。

 

この後、釉薬に付けて窯で焼いていくのですが、

印判で押した柄の部分が釉薬を弾くので焼きあがった際に

柄の部分が浮き上がるようになっています。

窯の中での焼く場所や温度によって釉薬の弾き方や焼き色が変わってくるので、

製品になるとより1つ1つの表情の違いが分ります。

 

そんな生産背景を想い描きながら、実物を見て頂くと愛着が沸くのでは・・・

色味も5種類ご用意しておりますのでせひ、お店に来ていただいた際は手に取って見て頂けると嬉しいです。

 

今後も商品の生産背景等、お伝えできればと思っています。

乞うご期待!!


2017.05.16 11:00 category:お出かけ・旅行その他バイヤー裏話未分類

はじめての海外。 ~インド出張②~

インド出張続編です。

前回のブログ内容はこちらから

 

今回ご紹介したいのは、“車内からみたインドの街並み”です。

今日から4日間かけて7メーカーと、合同の展示会を見てまわりますが、

基本車移動なので、ほとんどインドの町中を歩く事はありません。

 

では早速こちらから。

噂には聞いていましたが、町のあちらこちらに当たり前のように牛がいます。

 

こちらの写真はメーカー訪問中に、窓の外を見たら、お昼寝中の牛がいたので

撮りました。分かりにくいですが、子供の牛も写っています。

 

国道のような大きな道や、路地裏の狭い道でも突然現れる牛達。

同様に、牛の糞も所々に落ちているので、車から建物まで少し歩く時も、足元には十分に注意が必要です。

 

牛以外の動物も見る事ができました。

 

観光地付近になると、装飾されたラクダや象が見られるとの事。

場所によっては、野生の孔雀が見られる場所もあると教えてもらいました。

インドで野生の孔雀が見られる事に少し驚きです。

 

次にご紹介するのは、観光地としても有名な“ピンク・シテイ”

 

こちらがピンク・シティの入り口。門のようです。

 

“ピンク・シテイ”について

街中をピンクに染め上げたキッカケは、1876年までさかのぼります。

当時イギリス領であったインド。

この時、イギリス王の息子アルバート王子がジャイプールを訪れる事になり、

王子を歓迎する為に街中がピンクに塗り上げられました。

アルバート王子の好きな色がピンク。という非常にシンプルな理由ですが、

ジャイプールを訪れた王子一行が大満足した事で、この伝統は後世に受け継がれる事になりました。

 

門をくぐると一気に変わる雰囲気。

これは、なかなかテレビや映像では感じられません。

 

その他移動中に、インドの美術館や、観光地で有名な“水の中に建つお城”なども見る事が出来ました。

 

 

前回ご紹介したオート・リクシャーもたくさん見ましたが、

意外と多かったのが道端でぬいぐるみが売られている光景でした。

インドの現地の方が買うのか、観光客が買うのか、、、、

滞在中、ぬいぐるみを購入している現場に遭遇する事はありませんでした。

 

次で、インド出張も最終となります。

お楽しみに。

 

 


2017.04.25 11:00 category:お出かけ・旅行その他バイヤー裏話未分類

出張レポート~タオルの生産地を訪ねて~

先日お世話になっているタオルメーカーさんの工場へ行ってきました。

タオルといえば今治タオルはご存知の方も多いと思いますが

大阪の泉州も「泉州タオル」が有名で明治20年から続く歴史の古い産地です。

 

「泉州タオル」は後晒(あとざらし)製法と呼ばれる独特な製法で作られています。

“さらし”とは糸についた不純物を取り除き、白くする工程のことで、

その“さらし”をタオルが織り上がった後で行うことを後晒といいます。

 

後晒タオルは吸水性に優れ、独特のソフトな風合いが特徴です。

 

普段、皆さんが使用されているタオルがどうのように作られているか

簡単にご紹介します。

 

1.綿糸を織る

写真に写っている機械は「織機(しょっき)」と言い綿糸をタオルに織っていく機械です。

 

2.ヘムをミシン掛け

織り上がった生地のヘム(両端)をミシン掛けします。

タオル業界ではオーバーミシンと呼ばれています。

この後の製造工程で端切れやほつれが無いようにする補強作業です。

 

この後いくつかの工程を経て

 

3.ミシン掛け&裁断

最後に「人の目と手」で丁寧に検品されて、お店に入り皆様の元へ届けられます。

 

技術の発達により機械化は進みましたが、工場では生産時に何か不具合が無いか

人が常にチェックし、品質の検品を徹底することで

「泉州タオル」は多くの方に長く愛されてきました。

泉州で作られた“シンプルヘリンボンタオルシリーズ”は

現在お店にて好評販売中です。

 

ぜひ、一度手に取って柔らかな触り心地をお確かめ下さい。

 


2017.04.11 11:30 category:ダブルデイグッズバイヤー裏話趣味

器いろいろ

4月!!
やっと、暖かくなってきましたね。
暖かくなるとウキウキします。

ウキウキすると言えば…
4月に入ってダブルデイではいろいろな食器が入荷しています。

まずは…
『enjoy colors』がテーマのブルーの食器たち。

2点とも岐阜県土岐市にある作山窯さんのアイテムで
ブルーがとても鮮やかで目を惹く食器です。
個人的にはURBANシリーズ(2枚目写真)がオススメです!
窯の中でどんな色に変化するか、窯から出してみるまでわからない
「窯変釉」という釉薬で焼き上げられた食器で
その独特のグラデーションとひびの入り方が
1点ずつ違うので選ぶ楽しさがあります。

続いてこちら…

一部店舗に入荷している波佐見の
印判手十草の食器たち。
印判染付という技法で色付けされた食器は
同じものでも線の濃淡が違っており、違う表情が楽しめます。
春にぴったりな彩りのある4色展開です。

こちらは…

以前のDAY’sでもアップし入荷を楽しみにしていた
額賀さんの食器がNU茶屋町プラス店・大船ルミネウィング店に入荷しました!!
何を買いたそうか迷い中…笑

最後に…

こちらは最初に紹介した器と同じ作山窯さんのSaraシリーズ。
見ているだけでもワクワクする鮮やかな色味の食器たちです。
どの色にしようか悩んでしまいますよね…
カラー・アイテムを増やした「Sara展」を
一部店舗にて期間限定で開催中です!!

と…
このようにダブルデイではたくさんの器達が入荷しております。
是非、店頭に足を運んで頂き、実際に見て頂ければ嬉しいです。


2017.03.30 11:30 category:ダブルデイグッズバイヤー裏話季節の愉しみ趣味

インテリアグリーン

もうすぐ4月だというのに、まだ少し肌寒い日が続いていますね。
そろそろ桜も咲きそうですが、
お部屋の中でいつでも楽しめるインテリアグリーンを
取り入れてはいかがでしょうか?

ただ今、NU茶屋町プラス店ではインテリアグリーンを
たくさんご紹介しています。
日本ではなかなか手に入らない
海外からの個性的な植物を中心に
陶器の鉢に入った葉物植物からハンギングできる
小ぶりの植物まで選べるラインアップ!

こちらはレザーのハンギングツールを使ってアレンジしたもの、
鉢との組み合わせでより雰囲気が出ますよ!

そして、壁にかけるだけでお部屋のイメージを変えることができる
ウォールアートもご用意しています。
植物のイラストとメッセージをアレンジした6種類。

NU茶屋町プラス店で絶賛販売中です!
植物は1点限定の商品も多数ありますのでお見逃しなく。
お早めのご来店お待ちしております!


2017.03.24 11:30 category:お出かけ・旅行バイヤー裏話

はじめての海外。 ~インド出張①~

先月、人生初めての海外でインドへ行ってきました。
2018年春用に、オリジナルウエアを作る為の出張です。

関西在住のため、まず成田空港まで国内線で移動。
インドに向かう便は関西国際空港からは出ていないようです。

飛行機に不慣れな私は国内線でさえそわそわしていましたが、
無事に成田に着き、同行するメーカーの方々と合流。
この先はついていくだけなので、安心です。

成田空港で再びチェックインを済ませ、いよいよ国際線に搭乗します。

今回の出張が決まって知人や家族に報告したときは
「初海外でインド!!」と本人以上に周りが驚いていましたが、
キャビンアテンダントの方も「初海外で、インドですか!」と驚かれたのを
見た時はそこまですごいのか・・・と内心ドキドキしていました。

機内では食事や、映画を見て過ごし、9時間半のフライトを無事に終え
いよいよインドに到着です。
到着は夜だったのですが、それでもわかるくらいのモヤ。
おぉここがインドかと思いながら荷物を取り、その日宿泊するホテルへ車移動です。

インドの夜の街並みを走ります。
空港出てすぐ感じたのは車の多さです。とにかく多い。
空港だからという事ではなく、少し走っても車の量は一向に減りません。
さらに車の他に、歩いている人やバイクに、オート・リクシャーという
インドの三輪バイクが、みんなクラクションを鳴らしながら走っています。

道路には車線境界線があるものの、線の通り走っている車は殆どいません。
3車線の所を4列になって走っている所もありました。
ぶつからないかひやひやしていましたが、これが見事にぶつからず
ぎりぎりの所でどちらかが譲っているのを見て、日本ではありえないなと思いました。
車が軽くぶつかったり、運転手同士の言い合いになりがちです。

また、バイクの乗り方も印象的で、一台に2人以上乗っているのが当たり前で、
運転している人と、後の人の間に豚が抱えられているすごい場面にも遭遇しました。
写真を撮るのを忘れる位、見入ってしまいました。
本当にすごい、インド。

無事にホテルに到着。
ホテルの室内には、かわいい像のオブジェがありました。

インドっぽいなと思いながら、室内を見ていた所、コンセントをみて衝撃が。
日本のあの二口とは違い、丸い穴のようなものいくつかあるだけでした。
まったく海外旅行に無知な私は、コンセントが違う事など頭になかったのです。
充電できないかもしれない!と焦りそれ以降は携帯もなるべく触らないよう、注意。
といっても、ネット環境がないので特に触る事もなかったのですが。
写真を撮る事は控えるようにしていました。
この日はフライト疲れの為、早めに就寝。

翌朝、緊張からか6時前に目が覚めてしまいました。
インドはモヤがひどいので、朝方の太陽は赤く見えると聞いていたのを
思いだし、カーテンを開けてみると。

確かに赤い太陽でした。
それにしてもモヤのひどさに驚きです。
日本から持ってきたマスクを二重にしようかと本気で迷ったほどです。

朝食で部屋を出る前にもう一度窓の外見ると
すっかり日がのぼり辺りは明るくなっていました。

下に目をやるとオート・リクシャーが結構なスピードで走っています。
ちょっと乗ってみたいなと興味が湧きましたが、意外とスピードが速くて
怖そう。

ホテルの朝食はビュッフェスタイルで
どれもおいしかったのですが、初日からお腹を壊してはいけないと思い、
カレーは避け、フルーツ中心の朝食にしてみました。
そこで驚いたのはインドのフルーツの美味しさです。
特にスイカジュースはかなり美味しくて、別のホテルでも毎朝必ず飲んでいました。
おかわりする事もあったくらいです。

いよいよインドのメーカーまわりのスタートです。

と一旦インド出張①はここまで。
続きはまた次回ご紹介させて頂きます。お楽しみに


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