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2023.01.10 11:00 category:お料理キッチン

カラフルで、心ときめくガラスの器たち

新しい年を迎え、
普段使いのアイテムを見直したくなりますね。

ティータイムやデザートタイムに
特別感を感じさせてくれるアイテムのご紹介です。

アートを日常に取り入れることを提案する
プロダクトブランド「amabro/アマブロ」より
ツートーンカラーが目を引くマグカップ。

少しレトロな雰囲気や、ポップさがあり、
他には無いマグカップです。

別売りのプレートと組み合わせれば、
素敵なカップ&ソーサーに!

マグと同じ色で揃えても
あえて違う色を選んでも、
色遊びが楽しめます。

バイカラーのガラスは、
見る角度によって
色が重なるのも楽しさのひとつ。

日中は窓からの光が透けて揺らめき、
夜には部屋のライトが映し出す影を味わえます。

耐熱ガラスで作られているので、
電子レンジ、食洗機にも対応しています。

また、こちらはポッテリとした
フォルムが特徴のデザートボウル。

雪玉を思わせる「SNOW BOWL (スノーボウル)」は、
”雪かき”をテーマとしており、
アイスなどのデザートや、ヨーグルト、
フルーツの器として使用できるサイズです。

「デザ―トカップ」は、
想像以上に実用性が高く、
どんなお料理にも使えます。

スイーツはもちろんのこと、
サラダやおつまみ、お惣菜なども。

こちらも、耐熱ガラスで作られているので、
電子レンジにも対応しています。

スープや副菜の温めなおしにも◎

また、スノーボウルと一緒に使える
とてもかわいいシャベルの形をモチーフにした
ガラスのスプーンです。

どれもレトロな雰囲気があり、
心ときめくカラフルな色合いに仕上がっています。

遊び心のある楽しいアイテムで、
日常に特別感をプラスしてみては、いかがでしょうか。


2022.12.09 11:00 category:お料理キッチンバイヤー裏話季節の愉しみ

迎春の器と撮影裏話

早いものでもう師走、
あと20日ほどで新しい年を迎えますね。

新しい年が明るく、楽しく、良い一年になりますように。

お正月には縁起の良いお飾りやうつわを揃えて、
新しい年を気持ちよく迎えたいですね。

そんな時におすすめの商品をご紹介します。

まずは、有田焼の窯元さんで作陶いただいている
ダブルデイオリジナルの和食器。

品があって、特別な料理を引き立てる華やかさがありながら、
普段使いにも使える柄を描いていただきました。

色合いがとても綺麗で、絵付けが魅力的ながら、
軽くて薄くて少し深さがあるので、
使い勝手の良い器です。

次に、こちらは食卓のアクセントになる、華やかな器。

古伊万里風の菊柄の器です。
海外でも人気だそうです。

こちらは、山中漆器の
「我戸幹男商店」さんの漆器です。

黒はダブルデイオリジナルカラーで、
右側がもともとあったプレーンカラー。

こちらは、私も愛用していまして、
まず見た目のデザインが綺麗、
食器棚にあるだけでうっとりするので、
いつも目につくところに置いています。

そして、木の質感が本当に良い、
触って良し、持って良し。
さらに、とても薄くて軽くて、口当たりが良い!

感動する汁椀です。

汁もの以外にも、小鉢としても使えるので、
汎用性があり、とてもおすすめです。

最後に、吉野檜の重箱です。

和歌山にて大正5年創業の
漆器メーカーで作っていただいている、
モダンでスタイリッシュな現代の
ライフスタイルに合わせて
普段使いもできるお重です。

蓋には、「紀州漆器」の技術を用い、
本体部分は世界遺産熊野の
吉野ひのきの間伐材を使用しています。

こちらの、迎春のポスター撮影ですが、
毎年8月に撮影していまして、
「おせち」の食材を集めるのが、本当に大変!!

いつも苦労しながら、食材を調達して、
撮影前日に自宅でせっせとおせちを作っています。

南天の赤い実は、この時期
まだ緑の実なので、
スタッフが絵具で赤く塗っています。

そんな事を思い出しながら、
一年を振り返り、
また良い一年が迎えられますように。


2022.11.15 11:00 category:キッチン季節の愉しみ

ほっこり、あったか料理

良い天気の日が続いていますが、
そろそろ温かい料理が食べたくなる季節ですね。

自宅でも、秋のキャンプシーンにも、
これからの季節におすすめの
アイテムをご紹介します。

こちらのCORONオーブンボウルは、
美濃焼の窯元さんで作られている
陶器の耐熱ボウルです。
土鍋を作る時に使う土を
独自のブレンドで調合して作られているので、
電子レンジ、オーブン、トースターに使用可能です。

蒸し物、オーブン料理など、
何でも作れて、そのまま食卓に出して
器として使用できる万能なアイテムです。

コロンとした丸みを帯びたかたちもかわいく、
マットな釉薬で、釉薬のムラや風合いもあり、
食卓で、他の和食器との相性も◎。

ポスター撮影のために、
何度も自宅でグラタンなど試作を作ってみましたが、
とてもうまくいきました。

ちょうど、1人分にぴったりの大きさで、
スープカップとしても使えるなと思いました。

焦げ目など付いたら取れにくそうかなと思っていましたが、
そんな事なく、綺麗に取れて、
使い勝手も良く、調理してそのまま食卓に出せるので、
洗い物も減り、主婦には助かる器です。

こちらは、LODGE(ロッジ)のスキレット。

アメリカで120年以上もの歴史ある
キャストアイアン(鋳鉄)を作っているメーカーです。

直火はもちろん、IHでも使えるうえ、
ハンドル部分まで全て鋳鉄ですので、
オーブンにそのまま加熱できます。

私も長く愛用していますが、
LODGEを使いだしてから
フライパン料理を美味しく作れるようになりました。

特に、直火の高温調理ができるので、
チャーハンがパラパラになったり、
野菜を焼くだけのシンプルな料理が、
素材の旨味を引き出してくれたり、
焼き料理に最適だなと感じています。

アウトドアで使う方も多いそうですので、
ぜひぜひ、これからの季節におすすめです。


2022.10.21 11:00 category:お料理キッチン季節の愉しみ趣味

美味しいご飯のための、道具や飯碗

新米の美味しい季節ですね。
お気に入りの飯碗で食べるご飯で
日々の食事がより楽しくなるように、
ダブルデイオリジナルの飯碗を中心にご紹介いたします。

こちらは、美濃焼の正陶苑さんで作っていただいた
ダブルデイオリジナルオリジナルの飯碗。

陶器であたたかみがあり、
絵柄も一つ一つこだわって作ったもの。

民芸っぽい絵柄のものや、
北欧っぽい絵柄のものなど、
それぞれの釉薬・絵柄に合う土を選び、
完成しました。

毎日使っていくうちに
どんどん愛着が沸いてくると良いなと思っています。

こちらは、波佐見焼の長十郎窯で作っていただいた、
こちらもダブルデイオリジナルの飯碗。

こちらは陶器ですが、粒子が細かいので、
丈夫でとても軽く持ちやすいのが特徴。

シュッとしたデザインも他には無く、
飯碗以外にもボウルとしても使えて、
使い勝手が良い器です。

こちらは、信楽焼 紫香陶房のかけ分け飯碗・湯吞。

伝統工芸士の紫香陶房 小西啓吾さん作で、
三色の釉薬を重ねてかけており、
1点1点異なる綺麗なグラデーションが特徴です。

信楽焼ならではの、あたたかみのある
土の優しい風合いも、持った時に手に馴染む飯碗です。

こちらも信楽焼の炊飯釜。

とにかく早く炊けて、
火の通り方と熱の巡りによって
米が立ち美味しくなります。

玄米も炊く事ができます。
あえて持ち手を無くしたデザインで、
ころんとしていて、丸みを帯びた佇まいが
愛らしいですね。

「飴釉」と、信楽ならではの「緋色」が特徴。
「緋色」は、別名「スカーレット」。

土に含まれる鉄分が焼成時に酸化することで、
素地が赤褐色に発色します。

私もこちらのごはん鍋を使っていますが、
初めて使った時はごはんの美味しさにビックリしました。

いつものジャーと全然違います。
おこげまで、とても美味しかったです。

蒸気が上がってくる様子を見ているのも、楽しく、
作る過程を楽しめるのも、とても良いなと思いました。


2022.09.27 11:00 category:キッチン

美味しいコーヒーのための、マグカップ

あたたかいコーヒーが飲みたくなる季節になりました。

朝の目覚めのコーヒー、ランチの後のコーヒー、
夕方ほっと一息つく時のコーヒー。
忙しい毎日の中で、大切な時間です。

毎日使うものだからこそ、
お気に入りのこだわりのマグカップで飲みたいものですね。

そんな時におすすめのマグカップをご紹介します。

まずは、美濃焼 正陶苑の
ダブルデイオリジナルマグカップ。

少しエスニックなテイストのものなど、
他に無いデザインで作っていただきました。

こちらは、一番人気の猫マグ。
白以外にも、黒ネコもいます。

1点1点手描きなので、表情が微妙に異なり、
お気に入りのひとつを選んでいただけます。

猫マグの後ろに見えるレリーフのマグカップは、
瀬戸のかしわ窯のもの。

三角と四角のレリーフがかわいらしく、
レトロで、コーヒーアイテムとの相性も良く、
ほっと一息する時間のおともにぴったりな雰囲気です。

陶器のスプーンは、信楽の窯元で、
職人さんが1点1点手作業で作ってくれているもの。

こちらは、ダブルデイで定番人気の
オリジナルPlaisirシリーズの新色マグカップ。

他にはない絶妙な色合いのマットな釉薬が特徴で、
優しい土の素地部分が下に少し見え、
あたたかみのあるマグカップです。

ぜひぜひ、沢山のこだわりのマグカップの中から、
お気に入りの1点を見つけてくださいね。


2022.09.02 11:00 category:お料理キッチン

秋を感じる食卓に 小鹿田焼・美濃焼 錆かいらぎ

まだまだ日中は暑いですが
朝晩は少し涼しく、秋の気配を感じる今日このごろ。

スーパーの店頭に梨、無花果、
葡萄といった秋の果物が並ぶと、
秋だなぁと感じますね。

食卓も秋に合う器に模様替えし、
雰囲気を上げてみませんか。

そんな時におすすめの器をご紹介します。

まずは、「小鹿田焼」です。

季節問わず年中、どんな料理にも合いますが、
素朴で力強さや温かみのある雰囲気が
秋の食卓にぴったり。

小鹿田焼は、大分県日田市から車で30分ほどの
山中の小さな集落で焼かれています。

江戸時代に小石原焼の技法が伝わり、
ほとんど同じ技法で、一子相伝で伝統を守りながら
焼き続けているそう。

シンプルで丈夫で使いやすく、
ずっと自宅でも愛用中です。

続いて、美濃焼の
「兵山窯 錆かいらぎ」などをご紹介します。

表面がザラっとした梅花皮(かいらぎ)。
あえて、貫入の入る釉薬で
表面に貫入で柄を施しています。

一枚ずつかいらぎの入り方や色が違うため、
とても表情のある器。

錆かいらぎ以外にも、
黒や彫りの入った柄のものなど、
どれも渋く料理を引き立てる器ばかり。

飲食店のSNSなどで、
ワインと一緒に出す料理に
錆かいらぎの器が使われているのも
度々目にするので、
洋食に使うのも良いなと思います。

同じ料理でも器によって、
見た目も気分もとても変わりますね。

こだわりの器で秋の食卓を
楽しんでみてはいかがでしょうか。


2022.08.09 11:00 category:キッチンダブルデイグッズ季節の愉しみ趣味

「インドア」でも「アウトドア」でも活躍するキッチングッズたち

うだるような暑さの続く毎日ですね。。
暑さから逃げて避暑地でキャンプを楽しむもよし、
クーラーのきいた涼しいおうちでのんびりするもよし、
「インドア」でも「アウトドア」でも活躍する
キッチングッズをご紹介します。

こちらは、スタジオで撮影した店頭用ポスター写真。

インダストリアルなメッシュの棚や、
後ろに見えるバーベキューコンロが偶然スタジオにあり、
イメージ通りの撮影ができました。

まずは、メスティンとSTANLEYボトル。

人気のクッカー「メスティン」は沢山種類がありますが、
その中でも本家のスウェーデン製
「トランギア」が良いですね。

そもそも、「メスティン」とは、
アルミ製でできた調理器具のこと。

熱伝導率が高くアルミ素材の効果で
火力が弱い固形燃料でも高温調理が可能です。

ご飯も炊けるし、スープやパスタが
メスティン一つで調理可能。

自宅でアウトドア気分を楽しむにも最適ですね。

また、「STANLEY」はアメリカで生まれ、
創業100年を超えるブランド。

クラシックなものやアウトドア感のあるものが多いですが、
オフィスや自宅で普段使いしやすい
アイテムもラインナップしています。

私自身は、大きい容量のSTANLEYを持っており、
重たいのであまり使っていなかったのですが、
この暑さで保冷力の高さから、最近良く使うようになりました。

かっこよい雰囲気が魅力ですね。

こちらもアメリカのブランド「LODGE」のスキレット。

LODGEのスキレットは、
熱伝導率の高い鋳鉄でできています。

高温で素材の美味しさを閉じ込め、
素材の温度が下がりにくく、
素材本来の美味しさを引き出すのが特徴です。

こちらも長く愛用中で、
毎日のように使い続け10年近くになりますが、
びくともしない頑丈さ。

どんな料理にも使えますが、
特に焼き料理が美味しく感じます。

外側に焦げがいい感じに付き、
中は柔らかく素材の旨味を閉じ込めるイメージ。
とてもおすすめです。

こちらは、KINTOの樹脂食器アルフレスコシリーズ。

アルフレスコとは、”屋外で”という意味を持ち、
身近な外での食事をカジュアルに楽しむことを
コンセプトに作られたテーブルウェア。

軽くて持ち運びにも便利で、
使い勝手が良さそうですね。

まだまだ続く暑い夏、
外でも中でも使えるキッチングッズで
料理時間を楽しんで下さいね。


2022.07.15 11:00 category:お料理キッチン

涼し気な磁器の器 九谷焼樋山真弓さん

蒸し暑い日が続きますね。
暑い季節の食卓には、
涼し気なガラスや磁器の器が活躍します。

そんな時におすすめの
九谷焼 樋山真弓さんの器をご紹介します。

わが家でもだいぶ前から活躍している
樋山さんの器。

長い間、変わらずずっと好きで、
その時々で自分の中で好きな器のテイストがあったりも
するのですが、そういったことに関係なく、
ずっと好きな作家さんです。

ひとりで作られているので毎年少ししか入荷しませんが、
お店で同じものを長く変わらず、
取り扱いできているのはすごいことだなと思っています。

樋山真弓さんは「九谷青窯」で修業後
独立され、現在は石川県能美市で作陶されています。
呉須をはじめ、九谷五彩と呼ばれる緑や黄、
赤の釉薬をほどこした、得意の絵付けで
仕上げる伸びやかな作品が魅力です。

「この器で食べたら美味しい。この器で呑むと旨い。使って楽しい。」

そんな器を目指して
作陶するという樋山真弓さん。

工房にお邪魔すると、
いつもとてもすっきりと整えられた工房で、
家具なども古いアンティークのものや
花器がセンスよく置かれています。

お人柄も、自然体の落ち着いた
女性らしい、かわいらしい方で、
器の雰囲気そのままの女性です。

そういったところも、
長く愛される理由だろうなと思います。

これからの季節、食卓を華やかに、
でも涼し気に演出してくれるおすすめの器です。


2022.06.28 11:00 category:キッチンダブルデイグッズ季節の愉しみ

涼しげな夏のこだわりグラス

ジメジメとした湿気が不快な日もあれば
カラっと晴れた暑い日もありますね。
こんな時期には、少しでも涼しげな
グラスで冷たいドリンクを楽しみたいもの。

そんな時におすすめの
こだわりグラスをご紹介します。

こちらは、繊細なカットが特徴の切子タンブラー。

職人のハンドメイドのカッティングが目を引きます。
コロンとした丸みを帯びた
かわいい形に、大胆な絵柄がポイント。

普段使いの水やお茶でも、
お酒を楽しむ特別な時間にも、
どんな飲み物にもお使いいただけます。

こちらは、青森の伝統工芸品
「津軽びいどろ」の酒器セット。

「四季を感じるハンドメイドガラス」を
コンセプトに作られており、
こちらは水芭蕉が瑞々しく咲く様子を
色ガラスで表現した酒器セットです。

本当に色が綺麗で、家で飾っているだけでも、
インテリアになりますね。

こちらは、ガラス工房橙の「くるみ硝子」。

長野県東御市特産の胡桃を使って作られています。
胡桃の殻を燃やした灰を
ガラスの原料と混ぜ溶かして使われており、
懐かしい淡い緑色が特徴です。


2022.06.10 11:00 category:お料理キッチン季節の愉しみ

夏のエスニックな食卓

梅雨入りもまだですが、
日差しが強く、暑い日が増えてきましたね。
暑い夏に食べたくなるものといえば、エスニック料理。

そんな、エスニック料理にも、
涼を感じる冷たい麺類や和食にも、
夏の食卓を楽しめるアイテムをご紹介します。

こちらは、波佐見焼の窯元 翔芳窯さんで
作っていただいたダブルデイオリジナルの
「呉須飴」シリーズ。

一つ一つ手描きで描かれた、
筆の跡を感じる躍動感のある絵付けがポイント。

どんな料理にも合わせやすく、
料理を引き立てながら、
絵柄がポイントになりワンランクアップの食卓に。

半磁器で、電子レンジ・食洗機OKの
使い勝手も良い器です。

こちらも、波佐見焼の窯元 一誠陶器さんで
作っていただいたダブルデイオリジナル。

一見ビンテージの器や
ベトナムのバッチャン焼のような風合いがあり、
そこにシンプルな青の柄が
不思議な魅力を醸し出しています。

窯元さんに伺った際、
新形状の八角皿をご紹介いただき、その時、ふと
シンプルなラインやドット柄だったら
かわいくなるかもしれない、と思いつき
作っていただきました。
個人的にもとても気に入っている器です。

こちらは、再生ガラスで作られたグラスやボウル。

ベトナムの熟練の職人さんにより、
一つ一つハンドメイドで作られています。

ハンドメイドならではの、表面に生まれる
わずかな“しわ”や小さな気泡、
繊細な表情の違いがあり、
大量生産には無い風合いのあるグラスです。
また、吹きガラスの特徴でもある、
やや薄くて軽い作りも魅力のひとつです。

こちらも、ベトナムの水牛の角カトラリー。
自然素材ならではの
美しい透明感は水牛の角ならでは。

風合いのある陶磁器や
ガラスの器にとても良く合います。

こちらも、個人的にとても好きな素材で、
ずっとデザインも良く手軽に購入できる価格の
水牛の角のカトラリーを探していました。

これから来る暑い夏を、
料理や器で食事時間を楽しく、乗り切りましょう。


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