春になり新しい生活を始めた方も
多いと思います。
今日は少し落ち着いてきた
新しい自分空間に
『時間を見る』だけではなく
インテリアとしても彩を加えてくれる
時計をご紹介。
一見シンプルなデザイン
少し大きめサイズが、壁に映える【Thin M】
木を使ったフレームが
洗練された文字盤のフォントを引き立てて
都会的な印象にあたたかみを
感じさせてくれます。
視認性がいいのもポイントです。

続いて
アートっぽさも演出してくれる
【KAL】と【FIN PENDULUM】

【KAL】は木製フレームを
自由に変えられるデザイン。
お好みの角度でアレンジできます。
光が当たると壁に陰影が美しく広がり
アート空間に。

【FIN PENDULUM】は
長く伸びる振り子が
時の流れを静かに演出。
心地よいリズムをもたらします。

ゼブラウッドのフレームと
モダンな文字盤が融合した
【HOOP】

針も個性的なデザインなので
インテリアにアクセントを加えてくれます。


最後に、
オブジェとしてもおすすめできる
テーブルクロック。
【ORBIT】は
ブラックとゴールドの
洗練されたコントラストが
空間をスタイリッシュに演出。

【Satellite】は
浮遊しているような中心のムーブメントピースが特徴。
その周りを巡回する
衛星軌道をイメージした
リングフレームが
オブジェの様なデザインに仕上げています。

ぜひ、お好みの物を探してみてくださいね



